イヤホン、知っておきたいコレ!!

イヤホンに関する情報

【ポイント10倍!】JVCケンウッド HA-FXD60-W(ホワイト) カナル型イヤホン(イヤフォン)
オススメ度
価格:3780 円(税込)
発送可能時期:在庫あり
ビクターから出ましたね。見た目でも個性あります。装着感はちょっと入れにくい小さいかな、耳にハマる場所を当てるのにちょっと手こずりました。人によっては合わない方出てくるかもしれないですね。そして音質に関しては中域の音がのびるのとパンチありますね。ボーカルが前で聴こえました。低域は抑え目で「heaven s」のようなタイプ。個性があります!ただやはりロックではシャカシャカとハットがささる感じあります。しかしテクノやハウスなどのクラブ系の音でしたら、中域がクリアで綺麗なので相性はいいと思いました。低音はあまりいらないから中域をメインで聴かれたい方にオススメです。そして価格もお手頃な価格なので、個性あるイヤホンとしてどうでしょうか? レビューをまかされてとりあえず試聴してみる。値段を見る・・?もう一度試聴してみる。値段を見直す・・・!?こんな感じでした。正直この値段でこの音は規格外すぎる。正直1?2万円くらいのイヤホンに対抗できるポテンシャルを秘めてます。感動。高域に若干の癖があり、サラサラとしたシャリつく手前くらいの音がします。でもこれほんまに好きな人はドンピシャでハマる可能性大。低域の量はそこまで多くなく、中域とのバランスが非常に心地いいです。全体的にみると若干ドンシャリ傾向のフラットという感じでしょうか。ジャンルはcapsuleやpafumeなどのエレクトロポップ、アニソン、ボカロとかがストライクだと思います。この子たぶんバカ売れしますよ。 まずイヤピースを外した姿を見て、峰不二子が持っていそうな小型の銃を思い浮かべました。音はスネアがシャカシャカと元気で、ボーカルもぼちぼちキレイに聴こえます。実際にルパンの曲で試聴すると軽快で楽しくなりましたヽ(*^▽^)ノ1つ上のモデルHA-FXD70はやや低域寄りのバランス型、こちらのHA-FXD60は高域寄りに聴こえました。欠点を言ってしまうと、解像度はあまり高くなく、サ行がかなり刺さります。長時間の試聴は疲れそうな印象。僕はHA-FXD70の方がコストパフォーマンスが高く感じましたので、あまりオススメはしません。当店で人気のイヤホンHA-FX3Xとの使い分け用としてもう1台欲しい方や刺激の強い高音が好きな方には一度お試し頂いてもいいかなと思います。 スペック型式ダイナミック型出力音圧レベル102dB/1mW最大許容入力150mW(IEC※)音圧感度100dB/1mW再生周波数帯域10Hz?24,000Hzインピーダンス20Ωコード1.2m(Y型)OFC入力プラグΦ3.5mm24金メッキL型ステレオミニプラグ質量(コード含まず)5.3g付属品イヤーピース(S,M,L各2個)、コードキーパー、クリップ、キャリングポーチ◎性能向上の為、仕様は予告なく変更することがあります。  >>詳細を見る
優待内容